愚かななりし崖♂の戯言集
RayBan のWAYFARERがお似合いの今は亡きジョン・べルーシとダン・エイクロイドの名作「Blues Brothers」。
動画はサム&デイブの「ソウル・マン」
昨年だったか、Blues Brothersが来日していたけど誰が来た???
コミカルだけどしっかりした演奏とボーカル、そしてパフォーマンス。
ベルーシを始めて見たのが「アニマルハウス」バカバカしい映画だったけど破天荒なべルーシだけがいまでも忘れられない。
父「パートは何さ?」
娘「ぼかるとギター」
娘「だからねバイト代と誕生日にもらったお金でエレキが買いたいんだけどいいのあったら教えて」
父「中古?新品?色は?形は?予算は?」
娘「赤か黒か黄色がいい でも赤はベースとかぶる・・・」
なんて携帯でのメールのやり取り
やっぱイメージはYUIか???
ネットで探したらありました赤いテレキャスター。
メーカーはSquier
まぁどこで生産されていようとFenderの子会社だからまぁ良いか!
結局普段、親爺らしい事していないから補助してあげることになった。
こうなると親爺と同じ形のギターを手にすることになるんだな娘は
いつか娘とセッション・・・「お父さんへタねぇ〜・・」と言われる日は来るのか
http://www.amazon.co.jp/Wilson-Picketts-Greatest-Hits-Pickett/dp/B000002IKQの名曲「Funky Broadway」をハイラムブーロックのプレイで聴く
この曲ジャコ・パストリアスもお気に入りだったようでよくソロでこのべースライン弾いていたようだ、時にはボーカルも入れてね。
むかしジャコを見に行った時のギタリストがこのハイラムブーロックだった。 フュージョン界で決して凄いギタリストと称賛されたギタリストではないが、数多くのセッションに参加していてその中のムードメーカーを果たしているようだ。
段々と落ちぶれていったジャコに演奏することにより何とか立ち直らせようとしていたという話も聞いた事がある。
最近はすっかりプロレスラーのように太ってしまった彼のサイトを覗くと動画も配信されていて、実に彼らしいサービス精神旺盛なサイトになっている。
ライブステージでは華麗なステップ?踊り、観客席に飛び降りて、観客にモミクチャにされながらもを皆を楽しませる。
これはご愛嬌↓・・・・です。








